【東京】かき氷好きがセレクト!通年で食べられる絶対に外せない名店リスト2025

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「かき氷=夏の風物詩」と思っていませんか?
実は、東京には一年中楽しめる絶品かき氷のお店がたくさんあります!

ふわふわの口どけ、濃厚なシロップ、贅沢なトッピング…
かき氷は、もはやただの冷たいスイーツではなく、こだわりが詰まった芸術品とも言える存在です。

週5日かき氷を食べている私が、何度も訪れているお気に入り店をご紹介します。
ぜひ、お気に入りの一杯を見つけてみてください!

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サカノウエカフェ(湯島)

サカノウエカフェは、かき氷好きなら一度は訪れたい名店。
定番メニューはもちろん、期間限定メニューも充実しているので、何度行っても新しい味に出会えるのが魅力!

かき氷の特徴

2月末頃から登場する「酒サクラ」。毎年の人気メニュー
  • ふわふわ系の氷:口に入れた瞬間にスッと溶ける、エアリーな食感が特徴。
  • エスプーマ(泡状ソース)を使ったオリジナルメニューが人気:クリーミーで濃厚な味わいが楽しめる。
  • シロップのこだわり:フルーツやキャラメル、和の素材などを贅沢に使用し、甘さ控えめで素材の味を活かした仕上がり。
  • 見た目も美しい映え系かき氷:デコレーションが華やかで、写真映えも抜群!

基本情報

  • 住所:東京都文京区湯島2-22-14
     ※最寄駅は湯島駅ですが、登り坂が一番緩やかなのは本郷三丁目駅からのルート。ベビーカーの人はこちらがおすすめ
  • 営業時間:11:00~17:00(売り切れ次第終了)
    ※満席時は台帳に記入
  • 定休日:不定休(訪問前に公式Instagramで要確認)
  • 子連れ可(ベビーカーは事前にたたむのがおすすめ)
梅雨の時期に登場する「キウイパクチーズ」。不思議と香りにクセがなく、パクチーが苦手な人にも人気

厨(くりや)くろぎ(御徒町)

夏にはさっぱりめな味つけで炊いたかぼちゃの「夏南瓜ん」、秋冬には甘じょっぱく炊いた「冬南瓜ん」が登場。

「厨くろぎ」は、和の魅力が詰まった高級かき氷を楽しめる名店。上野・御徒町エリアで、本格的な和スイーツを味わいたい人におすすめ!

かき氷の特徴

初夏頃から出る「枝豆ずんだみるく」は大人気メニュー。夏は200分待ちも!

贅沢なビジュアルと高級感:和菓子の技術を活かし、見た目も美しく、一口ごとに奥深い味わいが広がる。

ふわふわ系の氷:極細に削られた氷は、口に入れた瞬間に溶ける繊細な食感。

和の素材にこだわった上品な味わい:黒蜜、きなこ、抹茶、小豆など、伝統的な和の素材を贅沢に使用。

特製の黒蜜や抹茶シロップが絶品:甘さ控えめで、大人向けの洗練された味。

基本情報

定休日:PARCO_ya上野の休館日に準ずる
 ※満席時は発券機にて整理券を発行

・住所:東京都台東区上野3-24-6 PARCO_ya 1F

営業時間:10:00~20:00(L.O.19:30)

・子連れ可(広いのでベビーカーのまま入れる!)

こひる庵(両国)

定番メニューの「横綱みるく」。写真は通常サイズ。こひる庵さんと言えば、この圧巻の大きさ!

「こひる庵」は、定番メニューの「横綱みるく」をはじめ、クリームやこっくり甘みのあるかき氷が人気のお店。かき氷の大きさがBIGなので、存分にかき氷を楽しめます。

かき氷を食べ慣れていない人は、「小サイズ」を選択するのがおすすめ!
通常サイズは一般的なかき氷のイメージの2倍はあります。みるくもしっかり味があるため、かなりの満腹感です。

かき氷の特徴

2月頃から登場する「春乃抹茶」。桜あんが春の訪れを感じさせる人気メニュー。

圧巻の大きさとお手頃価格:かき氷屋さんの中では比較的リーズナブル。通常サイズの大きさは一般的なかき氷の大きさの1.5倍ほどのイメージ。小サイズもありますが、ベースのミルクが濃いめなのと、クリームもたっぷり入った「もったり系」かき氷なので、かき氷を食べ慣れていない人には小さいサイズでもかなりの満腹感!

ふわふわ系の氷:ふわっとしていて、舌触りは滑らか。口溶けがいいです。

和風のトッピングが多い:定番の「横綱みるく」にはトッピングが可能。黒蜜、きなこ、抹茶みつ、小豆など、和の素材が豊富。
 ※壁に掲示されているトッピングは「横綱みるく」専用(時期によって、「横綱ラムみるく」「横綱桜みるく」などもあり)

しっかり重めのタルトクリームも人気:期間限定メニューの中身によく登場する「タルトクリーム」は、こひる庵さんならではのもったり系クリーム。

お手頃な「味見氷」は外せない!:かき氷の小サイズ以上を注文すると頼むことができる味見氷は、200円(2025年2月現在)で注文できます。
ちょっとだけ違う味を味わえるのでとてもお得です。
内容は日替わり。Instagramのストーリーズでお知らせがあります。

味見氷。小さいけれど、中にクリームが入っていて食べごたえあり。

基本情報

定休日:不定休

・住所:東京都墨田区墨田2-17-19

営業時間:11:00~(L.O.19:00)
 ※台帳に記入が必須(土日祝はweb予約)
 ※台帳は9:30頃に出されることが多い。夏場は早々に締め切る場合が多い

・子連れ可(ベビーカーはたたんで店外に置く)

浅草浪花家(田原町・浅草)

2月頃に出る「レモンのあさやけ」。レモンの果肉入り。爽やかな酸味がありつつも、白あんの甘みも相まって絶妙なバランス!

浅草にある甘味処で、たい焼きやかき氷が人気のお店。街柄、老若男女いらっしゃる、親しみのある雰囲気です。

たい焼きや焼きそばなどのお食事も楽しめます。

かき氷の特徴

ファンが多い「ピーナッツバター」。中には豆腐クリームチーズとベリーシロップも。ピーナッツバターのこっくり感はありつつも、ベリーシロップで意外とさっぱり!

食感:ふわっとしていますが、昨今のかき氷専門店の氷よりもややしっかりめの食感です。シロップをかけても氷らしさが残るのがいい!昔ながらのかき氷と、今どきのかき氷をいいバランスで表現しているなと感じます。

・シロップとトッピング:季節のフルーツや和の素材を活かした自家製のシロップを使用。おすすめのトッピングは豆腐クリームチーズ。甘さは控えめで、フルーツ系のシロップとの相性が抜群!

基本情報

定休日:火曜日

・住所:東京都台東区浅草2-12-4

営業時間:11:00~19:00
 ※夏休み時期はもちろん、年末年始や浅草のお祭りがある時期は大行列!売り切れも早いので注意

・子連れ可(ベビーカーごと入れます)

ひみつ堂(千駄木・日暮里)

夏はメロンが大人気!「メロン三昧」

東京・谷中にある人気のかき氷専門店です。

天然氷を使用し、手動式のかき氷機で一杯ずつ丁寧に削るのがお店ならではの魅力。
自家製の無添加シロップは、厳選した果実と少量の砂糖のみで作られ、素材本来の味わいを大切にしています。
夏場は特に混雑し、2時間以上待つこともあるため、整理券を配布する場合も。配布時間はXで事前にチェックするのがおすすめ。

かき氷の特徴

秋に出る「柿フロマージュ」。シロップは別添えなので、好きなタイミングでかけて楽しめる。

・天然氷を使用した極上のふわふわ食感:日光の「三ツ星氷室」の天然氷を使用し、時間をかけてじっくり削ることで、驚くほど柔らかく口溶けの良い氷に仕上げている。手動のかき氷機を使い、一杯ずつ丁寧に削るのがこだわり。

・種類が豊富な自家製フルーツシロップ:フルーツ本来の美味しさを引き出すため、着色料・香料・保存料不使用のシロップを手作り。旬の果物を贅沢に使っているため、シロップは濃厚で果実感たっぷり。

秋冬はかき氷の他に、グラタンも登場!熱々のグラタンを食べてからかき氷で締めるのも最高です!

「明太子のグラタン」。他にも数種類グラタンが登場。ホワイトソースがとても美味しいので一度は食べてみてほしい!

基本情報

・住所:東京都台東区谷中3-11-18

営業時間:10:00~18:00(19:00閉店の場合もあり)

定休日:月曜日(10月~6月は月・火曜日)

・子連れ可(ベビーカーはたたんで店外に置く)

志むら(目白)

志むらさんのかき氷といえば、崖(がけ)スタイル。写真は「甘酒ゆず」

東京・目白にある1939年創業の老舗和菓子店で、1階での和菓子の販売とともに、2階・3階で甘味喫茶を営業しています。
特に、独特なビジュアルから「崖氷(がけごおり)」と呼ばれるかき氷が人気。

喫茶では、かき氷のほか、あんみつなどの甘味や定食などのお食事も楽しめます。
かき氷や甘味はもちろんのこと、お食事も美味しいのでそちらも食べてみてほしい!

かき氷の特徴

期間限定メニューから定番メニューに昇格した「あんバター」。上のバターは、羊羹をアレンジしたユニークなビジュアル。

・食感:シャリシャリ感を残しつつ、口どけの良い氷が特徴です。

・シロップのこだわり:自家製シロップを使用し、特に「生いちご」などのフルーツ系かき氷は果肉感を活かしたフレッシュな味わいが魅力です。

・和風:あんこや、練り切りなども盛り込んだ、和菓子店ならではの和の素材を生かしたかき氷。

基本情報

・住所:東京都豊島区目白3-13-3

営業時間:【喫茶室】9:30~18:00(L.O. 17:30)
※1Fの和菓子販売は9:00~18:00

定休日:基本的に日、月曜日

・子連れ可(ベビーカーごとOK。1Fの店員さんに2Fへ行きたい旨を伝えればエレベーターを案内してくれる)

ティースイーツラボコンテナート(代々木)

梅雨時期に登場する「モモモルゲン」。紫陽花をイメージした美しいビジュアル

東京・代々木にある紅茶専門店。
かき氷のベースのシロップはすべてドイツの老舗紅茶ブランド「ロンネフェルト社」の茶葉を使用しています。
店内は紅茶や焼き菓子などの物販もあり。
イートインはかき氷の他に、ランチのパスタやスコーンと紅茶のセットもあります。
イートインの場合は、事前にLINEで整理券を取る必要があります。
詳しくはお店のInstagramをチェック。

かき氷の特徴

期間限定で秋に登場する「ホルシュタイナーグリュッツェ」。ベースには赤ワインを彷彿とさせるようなノンカフェインのフルーツティーを使用

・食感:ふわふわの氷に、紅茶シロップがたっぷり染み込んでおり、口の中でとろけるような食感が楽しめます。

シロップのこだわり:「ロイヤルミルクティー」や「アイリッシュモルト」など、ロンネフェルト社の高品質な茶葉を使用した自家製シロップが特徴。季節限定のフレーバーもあり、訪れるたびに新しい味わいを楽しめます。

基本情報

・住所:東京都渋谷区代々木1-42-14 村野ビル 1F

営業時間:火~金:11:30~18:00(L.O. 17:30)
 土・日・祝:11:30~18:00(L.O. 17:00)
 ※イートインは事前にLINEで整理券を取るのが必須

定休日:月曜日

・子連れ可(ベビーカーはたたんで店外に置く)

茶房 オクノシブヤ(渋谷・代々木公園)

人気のサラダシリーズ。写真は「いちごのカプレーゼサラダ」

志むらで長年働いていた和菓子職人の店主が独立し、2023年4月に渋谷区神山町にオープンしたかき氷専門店。NHKからすぐのところにあります。
かき氷の他に、おにぎりセットやハンバーグ弁当などのお食事メニューもあり。お弁当のテイクアウトも人気です。
特に夏場は混み合うため、オンラインでの整理券が発行されます。詳細は公式Instagramをチェック。
夏場はかき氷のテイクアウトもあり。

かき氷の特徴

期間限定ながらも根強い人気を誇る甘酒シリーズ。写真は1〜2月に登場する「甘酒ゆず」

食感:ふわっとした口どけの良い食感が特徴です。

シロップのこだわり:旬のフルーツや素材を活かしたシロップやトッピングが楽しめます。定番メニューの一杯点て抹茶は注文ごとに茶筅で抹茶を点て、濃厚な抹茶シロップとしてかける贅沢な一品です。同じく定番の和三盆練乳は、和三盆糖を使った自家製練乳シロップで、上品な甘さが魅力。フルーツのトッピングもおすすめです。

基本情報:

  • 定休日:火曜日
  • 住所:東京都渋谷区神山町7-15 ホワイトハイム大嵩 102
  • 営業時間:11:00~19:00(L.O.18:30)
  • 子連れ:可能(ベビーカーはたたんで店外へ)

かき氷は、ふわふわの氷に和菓子の技術を取り入れたシロップやトッピングが特徴で、季節に合わせた限定メニューも提供されています。すべてのかき氷には温かいお茶がセットになっており、玄米茶・ほうじ茶・和紅茶・お抹茶から選ぶことができます。

イタリアンかき氷リコッタ(神楽坂)

定番メニューの「ティラミス」。上のティラミスクリームは他のメニューにトッピングもできる

東京・神楽坂にあるかき氷専門店で、イタリアンデザートと融合した独創的なかき氷が人気のお店です。氷を削るのは店主のみというこだわりで、氷のふわっとした状態がいつ来ても一定なのが素晴らしいと、かき氷好きの間でよく話題になります。
こじんまりした店舗ゆえ簡単なことですが細かいお願い事項があるため、公式Instagramをよくチェックしてから訪問しましょう。

かき氷の特徴

こちらが発祥という「さくらピスタチオ」。ほんのり塩気のあるチーズがクセになる

食感:ふわふわの氷に、濃厚なシロップがたっぷりとかかり、口の中でとろけるような食感が楽しめます。

シロップ・クリームのこだわり:フルーツやナッツなどの食材を活かした濃厚なシロップ。チーズなどの食材は本場イタリアから輸入するというこだわり。ティラミスクリームもおすすめなのでぜひ!

基本情報

定休日:不定休

・住所:東京都新宿区神楽坂3-2-33 巽ハイム

営業時間:日によって異なるためInstagramをチェック
 ※基本は、web予約が必要

・子連れ可(ベビーカーはたたんで店外に置く)

Parlor Vinefru銀座(東銀座)

度々登場する、外皮を搾った柑橘シリーズ。ヨーグルトクリームとのセパレートで、味はもちろんビジュアルも♡

Parlor Vinefru(パーラービネフル)銀座は、厳選素材を使用したかき氷やパンケーキと、自家製フルーツビネガーを提供する専門店です。特に、ふわふわの氷とエスプーマ(泡状ソース)を組み合わせた独創的なかき氷が人気を集めています。

かき氷の特徴

春には「桜あんとよもぎ」も登場。こちらの桜あんはかき氷好きの間でも人気!写真のように酒かすトッピングもおすすめ
  • 食感:極細に削られたふわふわの氷が特徴。
  • シロップとトッピング:自家製のフルーツビネガーやエスプーマを使用した、独創的でバラエティ豊かなシロップが魅力です。また、農家直送の新鮮な果物を使用した自家製フルーツビネガーもおすすめ!

基本情報

  • 定休日:無休
  • 住所:東京都中央区銀座1-20-10 トマトハウス3F
  • 営業時間
    • 月・火・木・土・日・祝日:11:00~18:00(L.O. 17:45)
    • 金曜日:11:00~19:00(L.O. 18:45)
  • 子連れ:可能(3Fまで階段なので、ベビーカーは不可)

かき氷Ryan四谷荒木町(四谷三丁目)

人気の定番メニュー「いちじくチーズはちみつ」。こちらはMサイズ

東京・四谷荒木町にある人気のかき氷専門店です。2011年より、スナックを間借りして営業を開始し、独創的なかき氷メニューで多くのファンを魅了しています。

かき氷の特徴

好きなシロップを2種類選べる「あいがけ」スタイルはこちら。写真は、定番の「ブルーベリーチーズタルト」と秋冬限定の「まっ黒ごまコーヒークリーム」

食感:ふわふわの氷が特徴で、口の中でとろけるような軽やかな食感を楽しめます。

・シロップとミルクのかけ方:濃いめのシロップを表面にたっぷりかけるスタイル。中は素氷部分が多いため、気になる人はトッピングの「練乳かけ放題(+100円ほど)」を頼むのがおすすめ

選べるサイズ:サイズは基本のMサイズ、約2倍のLサイズ。Lサイズの器に二種類のシロップをかける「あいがけ」もあり。量を食べられる人はあいがけを頼む人が多い印象 

基本情報

・住所:東京都新宿区荒木町7 野崎ビル 1F

営業時間:12:00~17:00
 ※混雑時は台帳が出ることも。その場合はXでお知らせあり
 ※間借りなので、17:00には退店必須

定休日:不定休

・子連れ可(ベビーカーはたたんで店外に置く)

氷舎mamatoko(新中野)

秋の人気メニュー「シャインマスカットのかるいマリネ」

年間1,400杯以上のかき氷を食べる「かき氷の女王」として知られる原田麻子さんが店主のかき氷専門店。、独創的なメニューとふわふわの食感が特徴のお店です。

かき氷の特徴

秋の人気メニュー「おいものバター・ド・ラム」

食感:ふわふわで口どけの良い食感。

シロップのこだわり:自家製シロップを使用し、季節のフルーツや素材を活かした多彩なフレーバーがあります。 柑橘の皮を甘く煮付けたピールや、中のワタを含めてシロップにするなど、素材を大切にする姿勢も魅力的。

・ユニークなかき氷も登場:シンプルなフルーツかき氷だけでなく、定番の調味料シリーズなどユニークなかき氷も人気。フルーツのマリネ、お漬物を合わせたかき氷、野菜のかき氷など、いわゆるお食事系かき氷もよく登場します。

・ベースのシロップが選べる:多くのかき氷が、ベースのミルクを変更できます。選べるベースはミルク、レアチーズ、酒かすが定番で、ときどきエルダーフラワーのシロップや、ナッツ系のミルクなどがある場合も。ベースが選べるメニューはメニュー表に変更できるベースが記載してあるのでチェックしてみてください。(一部、ベース変更できないメニューもあります)

基本情報

・住所:東京都中野区本町6-31-2

定休日:不定休

営業時間:平日:14:00~18:30土、日・祝日:13:00~17:30
 ※web予約もあり

・子連れ可(ベビーカーはたたむ)

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